2026.11.05(木)14:00~15:00

社内でAIを使いこなせている人と、つまずいている人。その実態をもとに、次に誰に・何を学んでもらうべきかを判断できていますか。
その判断材料をつくるのが、「キカガク AIDX-Navi」です。生成AIやDXのリテラシーを測定し、どの社員がどの領域を苦手としているかを可視化。一人ひとりに合った学びへつなげ、アセスメントから次の育成の意思決定までを、ひとつのツールで行えます。
本セミナーでは、アセスメントをその場で実際に受験いただき、スコアの表示から学ぶべきコンテンツの自動提案までを体験いただきます。あわせて、管理者画面で結果が部署別・スキル領域別にどう見えるのかを、デモでご紹介します。
「誰に・何を学んでもらうか」を根拠を持って決める。その第一歩として、ぜひご参加ください。

プラットフォーム部 プロダクトエンジニア
立野 豪人
2018年よりソフトウェアエンジニアとして、Webサービスや業務支援プロダクトの開発に従事。現在は株式会社キカガクで「AIDX-Navi」の開発を担当し、AI人材アセスメントの機能開発やサービス改善に取り組む。
