2026.05.21(木)11:00~11:45

「生成AIを導入したのに、現場が全然使ってくれない」
生成AIツールの導入から数ヶ月。社内への展開を進めたはずなのに、気づけば一部しか使っておらず、経営からは「なぜ活用が進まないんだ」とプレッシャーがかかっている。
そんな状況に陥っていませんか?
活用が進まない本当の原因は、ツールの機能不足ではありません。多くの企業に共通するのは「組織・人材・仕組み」の問題です。ただし、その課題の中身は会社によって、さらに部署によっても全然違います。
闇雲に施策を打ち続けても活用率が上がらないのは、自社の課題がどこにあるかを特定できていないからです。
本ウェビナーでは、こうした「AI活用の停滞」が起きる構造を整理した上で、課題特定につながる診断ツール「AMI」をご紹介します。
「なぜ定着しないのか」の答えをぜひお持ち帰りください。

戦略室長 / AX事業部長
田邉 北斗
大手外資系コンサルティングファームにて通信・インターネット企業を中心に、デジタル戦略立案、業務プロセス改善、マーケティング・営業領域のコンサルティングに従事。AI・Analyticsを活用した企業のDX推進や、AI人材育成プロジェクトを多数手掛ける。2024年にキカガクへ入社。戦略室室長 兼 AX事業部事業部長として全社戦略の立案および実行を牽引し、AIトランスフォーメーションの実現を推進。
