2026.04.23(木)14:00~15:00

「全社的なDX推進必要だと言われているが、具体的にどんな人材が何人必要か分からない」
こうした悩みを抱え、手探りの要件定義や研修探しに工数を奪われ、育成のスタートラインで足踏みしてしまう企業様は少なくありません。その最大の要因は、「自社に必要なDX・AI人材の人数」と「現在のスキルレベル」を把握しないまま見切り発車してしまうことにあります。
本ウェビナーでは、こうした事態を防ぎ、成果に繋げるための「データ駆動型の人材育成ノウハウ」をご案内します。
成功のためには、①3年後の目標(人数・スキル)を定義し 、②客観的アセスメントで現在地を測り 、③そのギャップを埋めるための最適な学習を提供する 、という戦略的なアプローチが不可欠です。
当日は、この「ゴール設定→現状把握→学習」のノウハウを詳しく解説した上で、その仕組みを自社で簡単に構築・自動化できるプラットフォーム「キカガク DX-Navi」 の活用法をご紹介します。
勘や経験に頼る研修は終わりにし、自社の現在地とゴールを一直線に繋ぐ、無駄のない育成ロードマップの描き方をぜひお持ち帰りください。

プラットフォーム部VPoP
丸山 侑稔
新卒でソフトウェアエンジニアとしてキャリアをスタートし、2022年にキカガクへ入社。プロダクトマネージャー等を経て、現在は VP of Platform(VPoP)として自社プラットフォーム全体の責任者を務める。「あるべき教育」を実現するプラットフォームづくりを技術・製品の両面から牽引。
