2026.07.15(水)14:00~15:00

「生成AI、使っています」その報告、信じて大丈夫ですか?
キカガクの調査では、「業務に組み込めている」と自己評価した社員の約70%が、実際にはメール作成・翻訳・要約など単発タスクの利用にとどまっていました。
業務は本来、一連のワークフローです。タスクの一部をAIに任せるだけでは、判断・指示を出し続けるのは依然として人間のままで、組織全体の成果にはつながりません。
本ウェビナーでは、「タスクへの活用」と「組織としての活用」の違いを整理したうえで、AIが業務フローを動かす「エージェント活用」とは何かをお伝えします。
「自社の生成AI活用、このままで本当に大丈夫か?」
その問いへの答えをお持ち帰りください。

戦略室 / AX事業部
倉田 晃太郎
新卒でキカガクへ入社。AI・DX領域の講師およびマネージャーとして大手企業の人材育成・組織変革を数多く牽引した後、人事領域に進出しHRコンサルティング事業を立ち上げ。大手製造業・コンサルティングファームを中心に、AI時代を見据えた人材戦略の立案・実行を支援。現在はAX事業部 兼 戦略室にてコンサルタントを務め、外資系コンサルティングファーム・大手製造業・自動車メーカー等におけるAI人材育成およびAX推進を業界横断で多数手掛け、AIトランスフォーメーションの実現を推進
