2026.06.30(火)12:00~13:00
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大学運営において、教学支援や学生対応、研究支援など、多岐にわたる事務業務の効率化は重要な課題です。また、これからの時代を生きる学生たちにとって、生成AIを正しく活用するスキルの習得は不可欠になりつつあります。
本ウェビナーでは、大学の教職員様を対象に、「Microsoft Copilot」を活用した業務改革と、学生へのAI提供の可能性について徹底解説いたします。
前半の株式会社キカガクのセッションでは、Copilot Chatの基本的な使い方から、大学事務ですぐに使えるプロンプト(指示文)のコツを解説。さらに、大学への導入検討時に欠かせない「無償版と有償版の違い」について、分かりやすく紐解きます。
後半の日本マイクロソフト株式会社のセッションでは、大学機関に特化した具体的なCopilotの活用シーンをご紹介。職員様の業務負担軽減の事例だけでなく、学生の生活でのAI活用含む、全国の先進事例をお届けします。
「日々の事務作業を効率化し、学生と向き合う時間を増やしたい」「セキュアな環境で、職員だけでなく学生にもAIを活用してほしい」とお考えの大学運営スタッフ・DX推進ご担当者様は、ぜひご参加ください。

日本マイクロソフト株式会社 ソリューションエンジニア
服部 友貴
コーポレートソリューション事業本部 AI ビジネスソリューション統括本部 ソリューションエンジニア

教育ソリューションスペシャリスト
森楓
2024年にキカガクへ入社。新規事業開発室にて、AI/LLMの研究開発および法人向け研修の設計・制作プロジェクトのディレクションに従事。
